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個別にご要望などございましたら是非お問い合わせください。 TEL:03-5840-8815 e-mail:masayoshi.takagi@topgate.co.jp 高木宛 AIR for Androidを始めるならFlex4のスキルアップから!AIR for Android開発に必要となるFlex4を体験し、技術・知識を身につけましょう! 最近ではiPhoneやAndroidなどスマートフォン向け開発技術とその周辺技術においてさらに進化を遂げ 続けており、将来モバイルだけに止まらずデジタル家電や様々なシーンにおいて最新の開発技術が不可欠 となってきております。
今後、拡大していくAndroidマーケットの需用に対応する為に必須となるAIR for Androidアプリーケーション 構築の技術セミナーと合わせて、インフラの総合的な役割として必要とされるFlex4スキルアップ技術セミナーを開催いたします。
本セミナーではFlex4でのアプリケーションの構築を実際に体験しながら、必須となる技術を身につけていただけます。
Flex3から進化したFlex4を使った開発には、Flex3の知識だけでは不十分であり、新しいSparkフレームワークの知識が必要です。
本セミナーではFlex4開発する上で必要なSparkフレームワークの知識を見つけることができ、
また、実際の開発における注意点や、Sparkフレームワークを応用したSparkコンポーネントの拡張方法の知識も身につきます。
Adobe社のFlex・AIRに限らずスマートフォンやクラウドなどの周辺技術など実際のプロジェクトを実施して きたからこそ分かる開発の成功事例などもまじえた形で行います。 提供する様々な機能の使い方を説明するだけ…のような内容ではなく、より実践的な形で 開発環境構築~アプリ開発までの解説とハンズオン形式で分かりやすく習得する事が可能です。
| 主催 |
株式会社トップゲート |
講師
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有川 榮一 (Arikawa Eiichi) ○ 略 歴
2000年熊本県の企業に入社後 PHP,MySQL,Java,ColdFusion,Flashを使った設計や開発に従事。
その後フリーランスとして独立し、現在まで多数のシステム設計や開発に携わる。
○ 専 門 RIA(Rich Internet Application)の設計や開発、サーバサイドのサービス設計や開発
○ 所属 AKABANA ○ 現在の研究テーマなど
Flexフレームワークのフレームワークである yui-frameworks(http://yui-docs.akabana.info) ○ 掲載記事、講演
Flex 4マスターシリーズ#1 MXML 2009 http://www.adobe.com/jp/devnet/flex/articles/flex4_tutorials.html
AIR 2.0 ではじめるコミュニケーションツール Comm On AIR 2.0
yui-frameworksの必要性とアーキテクチャについて http://www.adobe.com/jp/joc/devnet/flex/articles/yui-frameworks.html
Flexアプリを3つのパブリック・クラウドと連携する方法 http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/rensai2/flex4_05/01.html その他多数 |
| 開催日時 |
2010年11月20日(土) ● 10:00~16:30 (会場は17:00までとなります) |
| 開催会場 |
水道橋 会議室
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋3-11-5 20山京ビル902
JR線 水道橋駅 西口 徒歩3
分
JR線 飯田橋駅 東口 徒歩5分
東京メトロ 飯田橋駅 A1出口 徒歩4分
※ 会場へのアクセスはこちらをご参照ください。
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| 講義内容 |
□ 午前 1. Flex 4について
● MXML2009の新機能
● CSSの拡張
● MXとの共存させるには?
● Flex3からの移行についての注意点
● コンパイル方法
○ Flash Builderを使ったコンパイル方法
○ ANTを使ったコンパイル方法
△休憩(10分)
2. Spark コンポーネント(ハンズオンあり)
● ボタン系の解説
● テキスト系の解説
● リスト系の解説
● コンテナ系の解説
△ランチ休憩(1時間)
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□ 午後
3. Flexフレームワークの解説 ● Flexコンポーネントのライフサイクルについて
○ Flexライフサイクルの仕組みの解説
○ Flexライフライクルを使ったコンポーネントの作成
● 各種Managerの役割について
○ SystemManangerの役割の解説
○ LayoutManangerの役割の解説
○ FocusManangerの役割の解説
○ CursorManangerの役割の解説
△休憩(10分)
4. Spark コンポーネントアーキテクチャの解説
● Sparkスキンについて
○ Sparkコンポーネントの解説
○ Sparkコンテナの解説
○ Sparkスキンの仕組みついて解説
○ Sparkスキンパーツの仕組みについて解説
● Sparkレイアウトについて
○ レイアウトの仕組みについて解説
○ レイアウトとスクローラーの関係の解説
○ カスタムレイアウトの作成
△休憩(10分)
5. Sparkコンポーネント開発(ハンズオンあり)
5. Sparkコンポーネント開発
● 設計手法の説明
○ Sparkコンポーネントを作成するために必要な設計手法
○ スキンパーツとスキンを使った設計
○ コンポーネントのインターフェイス設計
○ コンポーネントとイベント設計
● コンポーネントの実装
○ Sparkコンポーネントの設計をもとにした実装
○ スキンパーツのイベント処理
● スキンの実装
○ Sparkコンポーネントに適するスキンの実装
○ スキンの拡張
● アイテムレンダラの実装
○ SparkのList系コンポーネントのアイテムレンダラの実装
○ アイテムレンダラの拡張
※ 質疑応答などは随時対応いたします。 |
習得出来る 技術
| Flex4開発する上で必要なSparkフレームワークの知識を見つけることができ、また、実際の開発における注意点や、Sparkフレームワークを応用した Sparkコンポーネントの拡張方法の知識も身につきます。
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人数
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最大10名(※人数に限りがありますので、お早めに申込下さい) |
| 対象者 |
● Flex 3 を使っている人( Flex 4 を使っていない人 )
● Flex 4 でお仕事している人
● Flex 4 でアプリ開発している人
● Flex 4 開発に迷いがある人
※その他、参加希望のある方はお問い合わせください。
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| 料金 |
35,700円 / 1名
※3名様以上同時お申込みで10%OFFいたします! |
その他ご用意頂く物
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ノートPCを持参出来る方。 システム環境は、FlashBuilder4が動く環境をご用意下さい。 Adobe Flash Builder "Burrito"をインストールしておいて下さい
http://labs.adobe.com/technologies/flashbuilder_burrito/
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| 申込み方法 |
下記フォームからお申込み頂いた後、お振り込み先をメールにてご案内致しま
す。
申込頂いてから2日以内に弊社から連絡が無い場合はお問い合わせ下さい。
フォーム入力後、送信完了のコメントが表示されましたら完了です。
※ 入金確認後、本セミナーの御案内をお送りいたします。
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| 備考 |
飲食持ち込み可能、別途喫煙所もございます。
ミネラルウォーターを無料にてご利用可能です。
※ その他、気になる点などございましたらお気軽にお問い合わせください。
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本セミナーを受けたいが期間的に社外に出れない、より実践的な内容共に検討されている方がいらっしゃいましたら、出張セミナー等の対応と受講内容のカスタマイズ可能ですのでお気軽の御相談下さい。
11月20日(土)Flex4スキルアップ ハンズオン技術セミナーをお申込みはコチラ↓
ネットワーク環境によっては、申込みが見えない場合がございますので、 その際はメール又は電話にて高木宛にお問い合わせ頂けますようお願いいたします。 その他お問い合わせも受付しておりますのでお気軽にご連絡下さい。
TEL:03-5840-8815 e-mail:sales@topgate.co.jp セミナー担当宛
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